iPhoneなどのスマホで動画を撮る際に手ブレを軽減できるスマホ用ジンバル・スタビライザー。手ブレを軽減しやすい3軸タイプ・持ち運びに便利な小型タイプなど、さまざまな商品が販売されています。DJI・Insta360・Hohemなど多数のメーカーがあるうえ、日本製・海外製と種類も豊富。安い値段で最強のスマホ用ジンバルを購入するなら、どれがよいか迷う人も多いでしょう。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のスマホ用ジンバル・スタビライザー18商品を集め、6個のポイントで比較して徹底検証。おすすめのスマホ用ジンバル・スタビライザーをランキング形式でご紹介します。マイベストが定義するベストなスマホ用ジンバル・スタビライザーは「ブレのない解像度の高い映像が思い通り撮れるうえ、軽くて扱いやすい商品」。ぜひ購入の際の参考にしてください。
マイベストではベストなスマホ用ジンバル・スタビライザーを「ブレのない解像度の高い映像が思い通り撮れるうえ、軽くて扱いやすい商品」と定義。ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のスマホ用ジンバル・スタビライザー18商品を集め、以下の6個のポイントで徹底検証しました。検証①:ブレの少なさ検証②:扱いやすさ検証③:追従機能の高さ検証④:クリップ性能の高さ検証⑤:持ち運びやすさ検証⑥:リモコンの機能の豊富さ
おすすめスコア:4.65(2026/02/23時点)
最安価格:20,800円(2026/02/23時点)
スマホジンバルを求めるすべての人に!扱いやすく追従機能が高い
DJIの「Osmo Mobile 6」は、スマホ用ジンバルを探しているすべての人におすすめです。全体的に評価が高く、とくに扱いやすさの面では本体が307gと軽く、持ち手は表が8.5cm・裏が10.2cmと十分な長さがありました。さらに、持ち手には滑りにくい素材が使われており、凹みがあるので持ちやすいでしょう。バッテリーは6時間半もち、旅行先でもホテルで充電しておけば日中は電池切れせずに使えそうです。実際にジンバルを使用して動画を撮影すると、ブレはおおむね抑えられました。とくに走ったときのブレが小さく「歩いているときと変わらないように思えた」との声が。ただ、左右に腕を振る動作や、内カメでの撮影時にはややブレを感じた人がいます。追従機能も高く、50m先で動いても追従できました。子どもの運動会やサッカーの試合などもしっかり撮影できるでしょう。近距離での追従機能も良好で、1.5mの距離で早歩きする人もフレームアウトせず撮影できました。追従可能角度は334度で、人の後ろ姿や転がるボールなどにも反応。AIトラッカー・Apple DockKitには非対応ですが、どんな人・ものでも追いかけて撮りやすいでしょう。クリップはスマホの内側に食い込む形状なのでしっかり固定できるうえ、滑り止め付き。収納ポーチはありますが、折りたたんだときの全長が18.3cmと大きめであることは惜しい点です。リモコンの機能は非常に豊富。スマホの角度調節を行うスティックやジェスチャー機能、クリップがマグネットで取り外しできる機能などが搭載されています。撮影したい状況に合わせて、簡単にスマホを調整できるでしょう。スポーツイベントでの撮影はもちろん、ホームビデオ用にもぴったり。スマホ用ジンバル選びに悩んでいる人に自信を持っておすすめできる逸品です。
おすすめスコア:4.63(2026/02/19時点)
最安価格:13,860円(2026/02/19時点)
ブレが少なく、折りたたむとコンパクトになり持ち運びやすい
DJIの「Osmo Mobile SE」は、ブレが少なく、小型で持ち運びやすい商品を探している人におすすめ。歩いたり走ったりして動画を撮影しても、ほとんどブレは気になりませんでした。同メーカーの上位商品と比較すると、左右に腕を振ったときや内カメでの撮影時のブレも小さめで「ブレがあまり気にならず、景色もきれいに撮れていた」との声が挙がっています。本体は353gと軽め。持ち手に凹みがあるので指にフィットしやすく、ザラザラしていて滑りにくい素材が使われています。長さも表が9.7cm・裏が8.2cmと、持ちやすい印象です。バッテリーの持ちは8時間で、1日中の撮影にも対応できるでしょう。AIトラッカーやApple DockKitといった機能はないものの、追従機能の高さも申し分なし。342度まで追従でき、50m以上離れた場所で動く人も感知できました。スポーツイベントなどの撮影にぴったりです。1.5mの近距離での動きにも反応したので、元気に動き回る子どもも撮りやすいでしょう。マスクをつけた人やものの動きも感知しています。クリップは内側に食い込み、スマホをしっかり固定。滑り止めもあるので、スマホがズレて落ちるリスクは低いでしょう。折りたたむと16.7cmとコンパクトで、持ち運びやすいこともメリット。収納ポーチも付属しています。リモコンには、角度調節用のスティック・ジェスチャー機能・縦横自動切換え機能などを搭載。クリップはマグネットで手軽に取り外しできます。スマホを思いどおりに調節しやすい機能がそろっているといえるでしょう。しっかり追従できてブレも少ない1台。小型で持ち運びしやすいので、携帯性に優れたスマホ用ジンバルがほしい人は、ぜひチェックしてください。
おすすめスコア:4.59(2026/02/23時点)
最安価格:19,550円(2026/02/23時点)
ブレの少ない映像を撮りたいならコレ!追従機能も高い
Hohemの「iSteady V3」は、ブレの少ないきれいな映像を撮りたい人におすすめ。歩く・走る・左右に腕を振るなどの動作をしながらジンバルを使ったところ、撮影した動画にほとんどブレがありませんでした。内カメでもブレがかなり抑えられており、「上下のブレも少なく安定し、方向転換した際も画角が安定していてとても使いやすい」との声が。自撮りでVlogを撮りたい人に向いているでしょう。バッテリーの持ちは13時間と長め。1日中使ってもバッテリーが切れる心配が少ない点はうれしいポイントです。持ち手の長さは表が8.9cm・裏が9.2cmで、滑りにくい素材であるものの、指を置く場所には凹みがありません。また、本体は422gと軽くないので、手が疲れないように休みながら使ったほうがよさそうです。マスクをつけた人や転がるボールなども追いかけられたので、どんな人・ものでも追従しやすいといえます。子どもの運動会やサッカーの試合などを想定し、50m以上離れた場所で歩いた場合もしっかり反応。330度と広めの範囲で、近い場所にいる被写体も追従できたので、ホームビデオ用としても使いやすいでしょう。AIトラッカー機能も搭載しているので、収納アプリ以外のカメラアプリでも被写体を追従できます。クリップはスマホの内側に食い込んでしっかり固定できるうえ、滑り止め付き。使用中にスマホがズレる可能性は低いでしょう。そのうえ、折りたたんだときのサイズは16.1cmとコンパクトで、付属のポーチに入れて手軽に持ち運べます。リモコンにはジェスチャー機能・縦横自動切換え機能などが搭載されていますが、角度を調節できるスティックがないことは惜しい点。とはいえ、どんな動きにも対応しやすい安定性のあるスマホ用ジンバルを求める人にはぴったりです。
おすすめスコア:4.59(2026/02/23時点)
最安価格:22,537円(2026/02/23時点)
持ち運びやすさを重視する人に。長時間の使用でも疲れにくい
FeiyuTechの「VB4 FY07429」は、持ち運びやすさを重視する人におすすめ。折りたたんだ際の全長が16.0cmと、検証した商品のなかでトップレベルに小型でした。収納ポーチも付属しており、日常的に持ち歩きたい人に向いています。実際にジンバルを使って動画を撮ると、歩いたときのブレはかなり抑えられており「ほとんど揺れずきれいに撮影されていた」との声が挙がりました。ただ、走ったときや内カメでの撮影時は上下のブレがやや気になった印象。また、腕を左右に振ったときは「映像が少し歪むようにも見えた」との指摘がありました。一方、扱いやすさは高評価。持ち手は表が8.2cm・裏が10.3cmとちょうどよい長さです。本体は337gと軽量で、長時間使っても手が疲れにくいでしょう。持ち手の素材は滑りにくいうえ、凹みがあるので握りやすいつくり。バッテリーは6時間半程度持つので、日常での使用には十分足りそうです。被写体を専用のカメラアプリを使わずに追従機能を使えるAIトラッカーが付属していることも魅力。追従機能は高く、50m先で動く人もしっかり追えたので、サッカーや運動会といった子どものイベントでも重宝しますよ。追従可能角度も広く、近距離での早歩きも追従可能。顔が見えない場合や、ボールを転がした際にも反応したので、人やものなどを隔てなく追いかけやすいでしょう。滑り止め付きのクリップでホールド力も優秀。スマホの角度はスティックで調節でき、ジェスチャー機能や縦横自動切換え機能なども搭載されています。クリップをマグネットで取り外しできる機能がないのは惜しい点です。ブレの少なさでは上位商品に1歩およびませんでしたが、折りたたむとかなりコンパクトに。頻繁に持ち歩く人は検討しましょう。
おすすめスコア:4.59(2026/02/24時点)
最安価格:13,200円(2026/02/24時点)
歩行も走行もブレを抑えた滑らか映像。小型なサイズも魅力
DJIの「Osmo Mobile 7P」は、多機能モジュールを搭載し、ネイティブトラッキングや音声、照明を統合したスマートフォン用ジンバルです。内蔵の延長ロッドと三脚により、ソロ撮影や収納時の利便性を向上。バッテリー駆動時間は10時間で、充電機能も備えています。歩行時も走行時もブレを抑えた滑らかな映像を実現しており、SNS投稿用の動画やVlog撮影を快適に行いたい人におすすめです。ブレの少なさの検証では、歩行時・走行時・腕を振った時・内カメラ使用時のいずれの動作でも、ブレを効果的に抑えた安定した映像が得られました。また、追従機能の検証では、近距離・遠距離ともに問題なく追従できました。追尾が外れるストレスをほとんど感じることなく撮影に集中できるでしょう。扱いやすさの検証では、持ち手にへこみが設けられており、ラバーやざらつきのある素材で構成されているため、握りやすく滑りにくい仕様でした。重さは369gとやや重いものの、バッテリーは10時間持続するため、長時間の撮影にも対応できます。さらに、専用ポーチが付属しており、畳んだ時の全長は188mmとコンパクトにまとまりました。カバンのメインポケットを占領せず、ペットボトル程度の感覚で持ち運べるサイズです。安定した映像品質と高い追従性能を求める人、長時間の撮影でも疲れにくい軽量設計を重視する人におすすめです。クリップの固定力が高く位置調整の手間を省けるため、撮影中の安定性を求める人にも適しています。外出先での撮影が多い人や、荷物をできるだけ軽くしたい人にとっても、コンパクトな収納性が魅力といえるでしょう。
おすすめスコア:4.56(2026/02/24時点)
最安価格:12,500円(2026/02/24時点)
ブレを抑えた滑らかな撮影が可能。追従範囲が広く動き回っても快適
Insta360 の「Flow 2 CINSABQA-FLOW202」は、AIトラッキング技術「ディープトラック4.0」と3軸手ブレ補正を搭載し、安定した映像撮影を実現するスマートフォン用ジンバルです。自撮り棒、三脚、モバイルバッテリーが一体化したデザインで、コンパクトに持ち運べます。歩行時も走行時も不自然な揺れが発生せず、滑らかな映像を撮影できました。左右に振る動作でもピタッと止まりたい位置で止まり、SNS投稿用として十分すぎる品質といえます。さらに、近距離・遠距離どちらも正確に追従できました。人やモノどちらにも追従する能力が高く、多少動きが速くなってもカクつくことなく滑らかに追従します。一方で、専用ポーチが付属しておらず、畳んだ時の全長は182mmとやや長めでした。そのため、バッグに入れる際にはジンバル用のスペースを確保する必要があります。コンパクトに収納したい人や、荷物を最小限にしたい人にはやや不向きな商品です。収納面での配慮が必要な点はあるものの、動きのあるシーンでも安定した映像を残したい人におすすめです。片手操作がスムーズで、親指の届く範囲にすべてのボタンが配置されているため、30分〜1時間程度の連続撮影をしても快適に使い続けられます。普通に歩き回る程度なら意識せずとも自分を追いかけてくれるため、追尾が外れるストレスがほとんどなく、撮影に集中できるでしょう。日常的な動画撮影はもちろん、スマホのサイズやケースの厚みを気にせず、長時間の撮影を快適に楽しみたい人に適しています。
おすすめスコア:4.55(2026/02/23時点)
最安価格:21,900円(2026/02/23時点)
360度追従!日常から運動会まで子どもの撮影にぴったり
Insta360の「Flow 2 Pro」は、子どもを撮影したい人におすすめ。360度の追従が可能で、三脚に立てて置いておくだけで子どもと遊ぶ様子が撮影できます。iPhoneなら専用のカメラアプリ以外でも追従機能を使用できるApple DockKitに対応。1mの近距離にいても追いかけられたうえ、50m先の動きもしっかり感知しました。後ろ姿やボールの動きにもしっかりついて行けますよ。歩いたときのブレはおおむね抑えられており、モニターからは「歩き方に気をつければ安定した映像が撮れそう」とのコメントがありました。一方、走ったり左右に腕を振ったりするとブレが目立ち始め、内カメで撮った映像にも「端がブレる感覚が大きかった」という声が挙がっています。扱いやすさは申し分なし。持ち手は表・裏ともに11.0cmと、持つのにちょうどよい長さです。本体は360gと軽めであることに加え、バッテリー持ちが10時間と長く、長時間使いやすいポイントがそろっています。持ち手には滑りにくい素材が使われており、環境を問わず扱いやすいでしょう。クリップには滑り止めがあり、スマホをつかんできちんと固定できます。折りたたむと17.8cmとやや大きいものの、収納ポーチが付属しており持ち運びはしやすいでしょう。リモコンに角度調節用のスティックがない点は惜しいものの、ジェスチャー・縦横自動切換え機能や、トリガーも搭載しています。360度追従でき、スポーツイベントでの活躍も期待できるので、子どもがいる家庭にはうってつけのスマホ用ジンバルです。
おすすめスコア:4.52(2026/02/24時点)
最安価格:18,480円(2026/02/24時点)
360度の追従が魅力。ダンスやスポーツ撮影におすすめ
DJI の「Osmo Mobile 8」は、多機能モジュールを搭載し、人やペットの自動追尾、音声収録、照明を一台で行えるスマホジンバルです。360度パン軸回転機能でスムーズな映像撮影が可能で、Apple DockKitに対応しiOSデバイスと連携できます。360度の追従可能角度と、遠距離50m・近距離1mという広い追従範囲を確認できました。人・モノを問わず被写体を常に画面中央に捉え続ける高い追従性能を発揮し、激しい動きや複雑な被写体の動きにも対応できます。クリップ性能については、爪が内側に食い込む形状と滑り止めが付いており、大型スマホや厚手のケースを付けたままでも、位置調整が不要で一発で決まるつくりです。重さは373gと平均的な重さで、バッテリー持続時間は10時間と長いため、長時間の撮影も可能。ブレの少なさについては、走った際にはややブレたものの、歩きながらの撮影であれば、不自然な揺れが発生しないレベルといえます。また、専用ポーチがあり、畳んだ時の全長は190mmであることを確認しました。カバンのメインポケットを占領せず、ペットボトル程度の感覚で持ち運べるサイズが魅力です。ダンスやスポーツシーンの撮影を考えている人、長時間の撮影を快適に行いたい人、日常的に持ち歩きたい人におすすめです。高い追従性能と安定したクリップ構造、快適な操作性とブレ補正、持ち運びやすさを兼ね備えているため、幅広いシーンで活躍してくれます。
おすすめスコア:4.45(2026/02/19時点)
最安価格:18,800円(2026/02/19時点)
旅先でパノラマ撮影をしたい人に。持ち運びやすいサイズ
insta360の「Flow Pro CINSCBBA」は、外出先で360度のパノラマ撮影をしたい人におすすめです。追従可能角度は360度。近距離・遠距離のいずれの場所で動いても反応し、マスクをつけていても追いかけられました。スマホをジンバルにセットして三脚で立てれば、美しい景色を前に歩くだけでパノラマ映像が撮影できるでしょう。iPhoneなら専用のカメラアプリを使わずに追従機能を使用できるApple DockKitにも対応しています。実際に使用した動画では、走ったときのブレはおおむね抑えられており、モニターからは「スマホ単体と比べるとブレは少なく、走っているのに見やすかった」との声が。ただ、歩いたときや内カメで撮影したときはブレが見られ、左右に手を振る動作では「走って左右に振ると縦揺れして、歪んだ映像に感じた」との指摘がありました。バッテリーの持ちは10時間と長く、1日中の撮影にも十分対応できるでしょう。一方、持ち手が表・裏ともに5cm前後とかなり短いことは懸念点。握ったときに滑りにくい工夫も施されていないうえ、凹みがないので持ちにくい可能性があります。重量も368gとそこまで軽くありません。折りたたんだ際の全長は16.2cmとコンパクト。付属の収納ポーチに入れて旅先などに持って行きやすいのはうれしいポイントです。360度追従できる性能も魅力なので、これからInstagramやYouTubeなどでVlogの投稿を始めたい人は、チェックしてくださいね。
おすすめスコア:4.37(2026/02/23時点)
最安価格:11,880円(2026/02/23時点)
コスパよし!安価であるうえ、ブレが少なく扱いやすい
AOCHUANの「Smart XE」は、コスパのよい商品を探している人におすすめ。価格が1万円前後と安価ながら、全体的な評価は悪くありません。とくにブレが少なめで、モニターからは「ジンバルがない場合と比べて横揺れがかなり軽減されていた」との感想が。内カメの映像にも、「外カメと比較しても遜色なかった」という声が挙がりました。本体は361gと軽量なほうで、持ち手は表が9.2cm・裏が9.8cmと持ちやすい長さ。滑りにくい工夫も施されており、長時間の使用でも手が疲れにくい印象です。ただ、持ち手に凹みがなく、指にフィットしにくいことは惜しい点。バッテリーは10時間と長持ちなので、フル充電しておけば夕方まで十分対応できるでしょう。追従機能も良好です。遠距離にいる被写体もしっかり追従でき、顔が隠れていても感知して追いかけられました。345度と追従の範囲も広めですが、2m以内に接近すると被写体に反応しづらい結果に。AIトラッカーやApple DockKitといった、専用のカメラアプリを使わずに追跡機能を使える機能はありません。折りたたんだときの長さは16.3cm。収納ポーチは付属していませんが、バッグに入れて持ち運びやすいサイズです。惜しい点もありますが、安価ながらジンバルに必要な性能のポイントをきちんと押さえている商品といえるでしょう。
監修者:JEMMA(ビデオグラファー)
ガイド:八幡康平(元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電担当)
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